不二法律特許事務所

 

不二法律特許事務所は、出願から訴訟まで、知的財産関連の法的サービスをワンストップで提供します。

判決情報

当所弁護士らが代理人として関与した裁判事件の最近の判決のうちから、いくつかピックアップしてご紹介いたします。詳細は「判決情報(詳細)」のページをご確認ください。

 

  • 存続期間の延長された特許権の効力に関する知財高裁大合議判決

     2017年(平成29年)1月20日言渡 知財高裁大合議 平成28年(ネ)第10046号

  •  

  • プロダクト・バイ・プロセス・クレームの解釈に関する最高裁判決

     2015年(平成27年)6月5日言渡  最高裁平成24年(受)第1204号

トピックス

   2018年1月15日 当所は、農林水産省の「植物品種等海外流出防止緊急対策事業」(平成28年度より実施)における海外での植物品種登録に関する「相談窓口」及び「指定代理人」事務所の一つに選定されております。

 本事業に関連しての海外品種登録出願のご相談・ご依頼は、当所第2特許部(植物品種保護チーム)の担当伊藤弁理士宛にご連絡ください。

     
   2017年9月19日 当所HPの「沿革と概要」のページに、当所の「組織体制について」の説明記載を追加しました。
     
   2017年9月1日 【採用情報の更新】当所では現在、特許実務又は商標・意匠実務に携わる「弁理士・弁理士志望者」の募集を行っております。 →(現在募集しておりません)

 詳細は「採用情報」のページをご参照ください。

     
   2017年8月31日 伊藤武泰弁理士が執筆した『特許・実用新案審決紹介』が、「食品特許」誌 (2017年7-8月号)に掲載されました。
     
   2017年3月3日 紺野昭男弁理士が執筆した『平成26年改正特許法による特許異議申立制度について −代理人として留意すべき事項と制度の課題−』 が、「知財研フォーラム」誌(2017年 冬号(通巻108号)、知的財産研究教育財団発行)に掲載されました。(知的財産研究所HPへのリンク
     
   2017年1月30日 存続期間が延長された特許権の効力に関する知財高裁大合議判決が1月20日に言い渡されました。本件には、吉澤敬夫弁護士ら当所弁護士・弁理士が代理人として関与しました。

 詳細は「判決情報(詳細)」のページをご参照ください。

     
   2017年1月10日 新井全弁理士は、昨年12月にインドネシアを訪問し、インドネシア特許法・商標法の改正法及びその運用状況等の現地の最新知財動向について調査・情報収集を行って参りました。(←詳細はこちらをクリックしてください)
     
   2016年12月9日 アドバンスト・ソフトマテリアルズ株式会社(略称ASM)様が、知的資産経営フォーラム2016「第3回 知的財産活用表彰」(主催:日本弁理士会)において、知的財産活用大賞を受賞されました。特許権利化等を弊所(井波実弁理士担当)もお手伝いをさせていただいておりますASM社様は、東京大学発のベンチャー企業として知られております。

 詳細は以下のリンクをご覧ください。
- 「知的資産経営フォーラム 2016「第3回知的財産活用表彰」の開催について」 (日本弁理士会)
- 知的資産経営WEEK2016 (経済産業省)

     
   2016年11月10日 伊藤武泰弁理士が、説明会『電子手続を含む最近の有用な運用情報の紹介』(開催:2016年11月10日、主催:日本弁理士会特許制度運用協議委員会)の講師を務めました。
     
   2016年7月11日 芳野理之弁理士が、企業向け知財セミナー『知っておきたい!知的財産権の基礎セミナー』(開催:2016年7月7日、主催:(株)創新ワールド)の講師を務めました。
     

 

[一覧へ]

 

 


トップページ 事務所の特徴 沿革と概要・体制 取扱業務 弁護士・弁理士 お問合せ・地図